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everywhere possible

来月6月4日、久々、東京で

トークライブを行うのですが

コチラ

お申込者のメッセージを見ていると

8割の方は

「麻美さんに会いたいから」と。

おいおい、泣けるじゃないか。

会いにくるのに、お金を払って

そして体まで動かして会場へ来てくれるわけですよね。

o(T^T)o........

ありがとうございます。

確かに、確かに

わたしも同じなんですよね。

コンテンツを学びにいこうという意識は

ほとんどなくて、

会いたいから行くんです。

人が好きだし

人が何を考え生きているのか

生き様や在り方を観察するのが

たまらなく好きです。

たまらなく、、好きです。笑

これからの時代

物質的幸福論は終焉し

精神性だったり

人間関係による幸福論へと移行する。

やっとこさ、

自分のこれまでの生き方と

時代が一致するのだな〜と思います。

私にとっては、とても生きやすく

住みやすいのだろうと思えます。

タイトルの

「everywhere possible/どこにいても可能」

どこにいても

何をしていても

私たちは不可能を

可能にする力をもっている。

それは物質的価値観や

時間や距離を超越していくから。

存在、意識が

これからますます

超越していく周波数へと移行します。

すでにその力を使っている人は

存在しているのですが

それが一般的に表面化していくと思います。

そして未来は心配に及びません。

日本でいうなら、

少子高齢化となり

不安を抱える方もいるかもしれませんが

これから生まれてくる子供たちは

私たちの常識の範囲をかるく越えていく生き方を示します。

過去の価値観で測ったり、

教育してはいけない、そう思います。

それって、結局は

自分のコントロール下に置こうと云う思考だから。

それだと、生きていくのが困難になる。

物質的価値観に逆戻りです。

そして、方方で経済破綻や

自然災害、食糧難が起きると言われていますが

そうなっても

なんの問題もありません。

と、わたしは思っています。

順応したらいいのですから。

闘えば摩擦ですが

起きることに逆らわなければ

何が起きても

愛と感謝の中です。

熊本は、丹田になるのだとか。

肚が揺らいだのですから

肚をくくっていこう、

ってことなのだと思います。

BUMP OF CHICKEN「Butterfly」

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